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ギターの正しい保管方法は?基本ルールからお手入れの方法まで解説

ギターの保管方法

愛着のある大切なギターは、弾かなくなったとしても大切に保管しておきたいものです。

しかし、弾かないギターの置き場所に困っているという方も少なくないのでは?

また、ギターは適切な環境・方法で保管しておかないと、劣化してしまう可能性があるため注意が必要です。

こちらの記事では、大切なギターを劣化から守る保管方法やお手入れの仕方についてご紹介します。

ご自宅に十分なスペースがない場合におすすめのトランクルームの活用についても解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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ギターの保管方法を間違うとどうなる?

弦が外れたギターの画像.png

ギターの置き方がわからずに適当に置いてしまっているという方は要注意。

間違った置き方をすると、大切なギターが傷ついてしまうことがあります。

初心者でとくに多いとされるのが、ギターを壁に立てかける置き方。

この方法だとギターが不安定なので、簡単に倒れてしまいます。最悪の場合ネックが折れてしまうこともあるので注意しましょう。

また、ギターを床に寝かせるのもNGです。

この場合、ギターの上に物を落としてしまったり、誰かに踏まれてしまったりする危険性があります。

さらに、ギターを横に寝かせることでネックに大きな負担がかかってしまうでしょう。

ほかにも、ギターを適切に保管できなかった場合は以下のようなトラブルが生じることがあります。

ギターの保管で生じるトラブル

  • ネックの反りやねじれが生じる
  • 指板(フレットボード)が浮いてしまう
  • ボディと指板の接合部分が劣化する
  • 弦が使えなくなる
  • カビが生える

間違った方法で保管すると、最悪の場合、大切なギターが使えなくなってしまうこともあるでしょう。

そのような事態を避けるためにはまず、ギターを保管する際に守るべきルールを把握しておくことが大切です。

ギターを保管する際に守るべきルール

ギターケースとギター本体の画像.png

ギターを保管する際は、以下のポイントを守ることが大切です。

ケースのグリップを上にして立てる

ギターをケースに入れているからと言って、どんな置き方でもよいわけではありません。

専用ケースに入れたギターは、ギターの頭(ヘッドストック)が上に向くようにして立てた状態で保管します。

このとき、ギターケースを横積みにして置くのはNGです。

もしギターケースを縦に置くのが難しい場合は、ギターが横向きになった状態で保管できるようにしましょう。

弦は軽くゆるめておく

ギターをしばらく弾かないのであれば、弦をゆるめておくのがおすすめです。

ゆるめておくと言っても、たるませておくわけではありません。

ペグを1、2回半回しするくらいで十分です。半音から1音下がった状態にしておきましょう。

弦1本には約80キロの圧がかかっていると言われています。

演奏するときと同じ圧が長期間かかりつづければ、ネックが弦を引っ張るほうへ反ってしまうのは当然です。

かと言って、弦をゆるめすぎてまったく圧がかからない状態でも、ネックは弦を引っ張るのとは逆方向に反ってしまうこともあります。

少し弦に圧がかかっているくらいの状態が、長期保管にはちょうどいいのです。

ペグを回す際には、ストリングワインダーを使うことで簡単に弦をゆるめることができます。

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アームは取り外しておく

ビブラートユニット付きのギターを保管する際は、アームを外してから保管しましょう。アームがケースのふたに押さえられてブリッジが浮いているような状態はよくありません。

しかし、ビグスビー(Bigsby®︎)のようなユニットを付けている場合は例外とされています。

ギターの厚みの最高部にあたるブリッジよりも低いポジションにアームを収納できるため、取り外す必要はないでしょう。

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保管前に必ずお手入れをする

お気に入りのギターをまた使いたくなったとき、ベストなコンディションであるのが理想です。

しかしお手入れせずに保管すると、指板やトップの割れといったさまざまな問題が起こります。

保管する前には必ずお手入れをするようにしましょう。

ギターのお手入れ方法については、記事の後半で詳しく解説していますのでそちらを参考にしてみてください。

ギターの保管に適した環境とは?

立てかけてあるギターの画像.png

ギターを保管する環境は、最適な温度・湿度が保たれていることや、季節ごとの気候に適した環境であることが重要です。

エレキギターはもちろん、環境の影響を受けやすい木製のアコースティックギターはとくに温度・湿度に気を配りましょう。

ギターの保管に適した湿度と温度

まずは、ギターの保管に適した湿度と温度について解説します。

湿度は45~55%が最適

ギターの保管に最適な湿度は、45~55%が一般的とされています。

乾燥しすぎた環境では、指板が割れてしまうケースや、アコースティックギターの場合は表面版が割れたり、弦に引っ張られてネックが順反りすることがあります。

そうなると、修理に出すか、割れがひどければ処分しなければならないことも。

逆に湿度が高すぎる環境も、ギターにとっては良くありません。

アコギの場合だと木材が膨張して音質が変わってしまったり、カビが生えてしまうことがあるからです。

また、ネックが逆反りしたり弦が錆びたりすると、これもまた修理に出すか処分するしかなくなってしまいます。

温度は20~25℃が最適

ギターの保管に適した温度は、20~25℃程度とされています。

人が快適に過ごせる温度ならおおむね問題ないでしょう。

むしろ重要なのは、温度というより寒暖差を抑えることです。

1年を通して気温の変化がほとんどない状態での保管が理想ですが、気候の変化が激しい日本では難しい場合もあります。

自宅にそのような環境を作れない場合は、空調設備が充実したトランクルームがおすすめです。

ギターを預けている期間は常に湿度や温度が一定に保れるため、膨張や劣化のリスクを限りなく減らせるでしょう。

また、ギターの保管に最適な湿度・温度になっているかどうかは、ギター専用の温湿度計を使うのがおすすめです。

デジタルのものとアナログのものがあるので、好みに合わせて選ぶとよいでしょう。

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直射日光を避けた場所に保管する

ギターの保管は、ほどよく湿度と温度が保たれていることに加えて、直射日光が当たらない場所が理想的です。

熱がこもったり、湿度が高くなりすぎないように風通しの良い場所であればなおよいでしょう。

季節別に最適な環境で保管する

アコースティックギターの画像.png

日本は季節によって気温や湿度が大きく変わるので、ギターの保管をする際は季節ごとに注意しなければならない点が変わってきます。

ここからは、夏場および冬場に適した保管方法について見ていきましょう。

夏場は高温多湿に注意

夏場の保管で注意したいことは、高温多湿に注意することです。

温度や湿度が上がってしまうと、ギターに使用されている接着剤の緩みや、ネックの反りの原因となります。カビなどの害虫にも注意が必要です。

人が快適に過ごせる環境で、ギターも保管するように心がけましょう。

また、夏はエアコンをつけますが、エアコンの風が直撃しないように注意しましょう。風による温度変化がネックに大きなダメージを与えます。乾燥しやすくもなり、メリットはひとつもありません。

そして、夏は演奏している自分自身が汗をかきやすいということを忘れてはいけません。

演奏後はしっかりとギターをクロスで拭き取り、汗や汚れがギターに付着したままにならないようにすることも大切です。

そのままにしておくと、錆やカビの原因になります。

冬場は乾燥対策が重要

冬場の保管でもっとも気をつけなければならないのは、乾燥対策です。

寒くなり暖房器具を使用すると、部屋が乾燥してしまうため、ギターには良くありません。

乾燥した環境でギターを保管すると、木材が縮んでしまいネックの反りなどの原因となります。

乾燥が進行すれば、木がひび割れてしまうことも。

とくに、アコースティックギターは乾燥に敏感ですので、細心の注意を払いましょう。

スタンドや吊り下げで保管している場合、保管している部屋の湿度を保つために、加湿器を使用しましょう。

ただし、直接ギターに蒸気が当たらないように設置しましょう。蒸気が当たると、逆に湿度の影響でトラブルを引き起こすことがあります。

また、アコースティックギターなら、サウンドホールにつける湿度保持キャップや、サウンドホール内に設置するチューブ型などの保湿器などが販売されていますので、活用してみると良いでしょう。

また、中に入っている保湿剤に水を含ませることで、ギター周りの乾燥を防ぐことができます。

ハードケースに保管しているなら、湿度調節剤を入れておくとよいでしょう。ケースの中に湿度調節剤を入れておけば、ケース外が乾燥していたとしても、ケース内の湿度はほとんど影響を受けません。

このように、様々な加湿方法がありますので、上手に活用して50~60%の湿度を保つようにしましょう。

余裕がある方は、適切な湿度かどうかが判断できるよう、湿度計も用意しておくのがおすすめです。

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ギターを保管する方法

保管前のお手入れ

ギターの保管に適した環境について知ったうえで、ギターの保管方法を紹介していきます。

スタンドに立てかけて保管

家でギターを保管する方法と言えば、ギタースタンドを利用するのが一般的な方法のひとつ。

場所はとるものの、スタンドに立てかけたギターが部屋にあると、インテリアとしてもおしゃれです。

「スタンドに立てておくと、ネックが反ってしまうのでは?」と思うかもしれませんが、心配ありません。

スタンドはギターのことを考えてつくられているので、立てかけておくだけで、ネックが弦が引っ張られる方向と逆に反ることはほぼないでしょう。

逆に床に寝かせて置いておくと、踏んだりぶつかったりしてネックが折れる原因にもなります。

ケースに入れずに保管しておくのであれば、やはりスタンドに立てかけておくのがおすすめです。

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専用のケースに入れて保管

ギターケースにギターが保管されている画像.png

ギターの保管には20~25度の温度と40~50%程度の湿度が理想的。

その環境をつくれるのが、ギターケースです。

なかでも、ハードケースは適切な保管方法と言えます。

ソフトケースもありますが、衝撃に弱いうえに湿度が高くなりやすいため、ギターが劣化しやすくなります。

そのため、湿度調節剤と一緒に、専用のハードケースに入れておくのがもっともおすすめな保管方法でしょう。

湿度調節剤は手ごろな価格で販売されていて、なかには消臭効果がある湿度調整剤もあります。

ハードケースであれば小物入れのスペースが付いている物もあるので、そのスペースに湿度調節剤を入れておくだけでケース内を理想の湿度に保つことができてラクです。

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専用の保管庫を使用すればより安心

ケースのほかには、ギター専用の保管庫もあります。

ハードケースよりもしっかりとギターを守ってくれるのでより安心です。

保管庫には調湿機能があり、湿度が高いときには除湿、低いときには加湿を自動的に行い、庫内をギターの保管に最適な湿度50%前後に保つことが可能です。

そのため、ギターのネックやボディのコンディションを適切な状態に保つことができます。

また、金属パーツの錆やホコリなどを防ぎ、ギターを劣化から守ることもできます。

保管庫はディスプレイケースのように扉が透明で、中にギターを吊るして飾れるようになっています。高級感があり、インテリアとしても楽しむことができます。また、鍵が付いているものもありますので、高価なギターの収納にも適しています。

ただし、保管庫を置くにはケースなどに比べると大きなスペースが必要になります。また、ケースやスタンドなどに比べると購入費用が高額です。

壁に吊るして保管

ギターが壁に吊るされている画像.png

楽器店のように、ギターを吊るして保管するという方法もあります。

吊り下げての保管は、スタンドでの保管に比べてネックにかかる負担が少なく、反りにくくなる点がメリットです。また、スタンドのように床の面積も取りません。

吊るすには、壁に取り付けるギターハンガーのほか、クローゼットのハンガーバーに吊るせるものや、ワイヤーネットに取り付けられるものなどがあります。

これらのパーツを設置する際には、ギターの重さに耐えられる場所かどうか確認してから行いましょう。

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ギターを保管する前のお手入れ

ギターをお手入れしている画像.png

大切なギターを長期保管する際には、しっかりとメンテナンスをしたうえで収納することが大切です。

一見きれいに見えるギターでも、手や肌が触れる部分は手垢・汗などで汚れているもの。

手垢や汗は酸化して、弦・フレットの錆びや表面版のシミなどの原因になります。

そのため、それぞれのパーツに適したお手入れをする必要があるのです。

事前のお手入れをせずに長期間保管していると、いざ演奏しようと取り出したときに、指板やトップの割れ、ネックの反り、ブリッジ剥がれ、弦の錆などが発生する恐れがあります。

それでは、ギターを長く愛用するために覚えておきたいメンテナンスのポイントを見ていきましょう。

弦は一本ずつ丁寧に拭く

弦はギターのなかで一番手垢や汗がついているところなので、しっかりお手入れしておく必要があります。

弦をクロスで包むようにして、1本ずつ汚れを拭き取りましょう。

ケースに入れるときに弦に触れてしまったときも、必ずクロスで拭いてください。

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指板(フレットボード)はオイルをしみこませる

指板は木材でできているパーツなので、重点的にお手入れしましょう。

乾燥防止もかねて、クロスにオイルを2~3滴ほどしみこませてやさしく拭きます。しっとりとして、少し光沢があるくらいを目安にすると良いです。

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フレットは研磨剤をつけて磨く

フレットは金属部分なので研磨剤を使うのがおすすめ。しっかり磨いておくと、気持ちのいい弾き心地を保つことができます。

磨くときは、ポリッシュや金属磨きをクロスに少量つけます。

ただし、指板にポリッシュ・金属磨きがつかないよう注意が必要です。

マスキングテープや専用のプレートを使えば、指板を傷めることなくフレットのお手入れができます。

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ボディは素材や塗装の種類に合わせて

ボディの素材や塗装の種類によって使えるポリッシュは異なります。心配な場合は楽器店に相談しましょう。

ツルツルした手触りのポリウレタン、ポリエステル塗装の場合はポリッシュ。

高級ギターなどラッカー塗装の場合は、ラッカー対応のポリッシュを使用してください。

オイルフィニッシュ専用や、ツヤ消し塗装専用のポリッシュもありますので、自分のギターに合った研磨剤・ポリッシュを選んでください。

こちらも塗料をクロスに染み込ませて使います。

手垢や汗をきちんと拭いてから保管して、ギターを長持ちさせてあげましょう。

保管スペースが足りないならトランクルームを活用!

トランクルームでの保管がおすすめ

当分弾かないとわかっていても、愛着のあるギターたち。できることなら手放さずに持っていたいですよね。

でも家に置いておくとなると場所を取るし、「そもそもギターを置けるほどの収納スペースなんてない!」ということも多いでしょう。

そんなときには、トランクルームを活用するのがおすすめです。

トランクルームを活用するメリット

自宅に保管できないギターがある場合、ギター専用に部屋を借りるという方法もありますが、費用が高額になってしまいます。

そこでおすすめなのが、トランクルームです。

トランクルームに預ける場合も費用はかかりますが、部屋を借りるよりもトランクルームのほうが大幅にコストを抑えることできます。

しかも、トランクルームは荷物保管用に空調設備、防犯対策が充実していることも多く、安心して大切なギターを預けることが可能です。

さらにギターのお手入れ用品も一緒に保管しておけば、簡単なメンテナンスもできるでしょう。

また、ギター以外にも置き場所に困っているものがあれば一緒に保管できるのもメリット。

ギターだけでなく、普段使わない荷物や季節家電、衣替えした洋服等を預けておけば、生活空間をすっきりとさせることができるでしょう。

ギターの保管なら屋内型トランクルームがおすすめ

トランクルームには、大きく以下の3種類があります。
  • 屋内型トランクルーム
  • 屋外型トランクルーム
  • 宅配型トランクルーム

ギターを保管するのであれば、屋内型トランクルームがおすすめです。

屋内型トランクルームの多くは、空調設備が充実しているため温度・湿度の変化による劣化に強いです。また、セキュリティ対策も充実しているため安心して預けておくことが可能です。

また、24時間365日利用可能なところが多いため、ギターを弾きたくなったときに気軽に取り出すことができるのもメリットでしょう。

楽器練習は規約で禁止されているので注意

楽器の保管にも利用できるトランクルームですが、中で楽器の練習はできないため注意しましょう。

あくまでも、トランクルームは荷物を一時的に保管する場所です。音に対する対策はなされていませんし、原則として長時間の滞在や軽作業などは禁止されています。

利用状況は、スタッフの巡回や防犯カメラによってチェックされています。くれぐれも違反行為にならないように、注意しておきましょう。

小物はBOX収納保管サービスへ

お手入れ用品やスペアの弦など、小物だけをまとめて預けたいなら宅配型のBOX収納保管サービスが便利です。

トランクルームよりもさらに安い価格で利用でき、電話1本で集荷・返却ができる業者もあります。

さすがにギター本体をBOX収納保管サービスに預けるのは難しいので、ギターごと預けるなら屋内型トランクルームのほうがおすすめです。

まとめ

今回は、ギターを保管する際のポイントやギターの保管方法について解説しました。

ギターを長期間保管する場合、保管に適した湿度や温度を維持しやすく、直射日光の当たらない場所を意識しましょう。ハードケースや専用の保管庫に入れておくのが理想です。

しかし、部屋のスペースが確保できなかったり、金銭的に難しいというケースもあります。

その場合は、専用のスタンドに立てかけたり、ギターハンガーに吊るす保管方法がよいでしょう。

家にギターを置いておくのに困ったら、トランクルームの利用もおすすめです。

ケースに入れる前にそれぞれのパーツに合わせたお手入れをして、適切な保管を心がけましょう。

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趣味道具やグッズの収納・保管にトランクルームを活用しよう!

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